自力でのゴミ屋敷片付けが可能な基準・条件!手順と掃除のコツ
2025.03.06
ここでは自力で片付けられるゴミ屋敷の基準や条件について、片付ける手順も合わせて詳しく解説します。
ゴミ屋敷を片付けるとき、まずは自力で対応できるかどうかを見極めることが大事です。
自身で対処できそうな場合は、正しい手順で作業を進めていくとゴミ屋敷から抜け出せます。
一方、自力での片付けが難しいゴミ屋敷については専門業者に依頼するのがおすすめです。
業者の魅力も記載しているので、参考にしてみてください。
目次
自力でのゴミ屋敷片付けが可能な基準・条件
自力でゴミ屋敷を片付けられるか判断するには、いくつかの基準と条件を確認することから始めましょう。
以下に挙げる基準・条件であれば、自力でゴミ屋敷を片付けることが可能です。
- 3DK程度までの間取りである
- 片付け作業や掃除の協力者が確保できる
- 水回りが問題なく使用できる
- 積もったゴミがひざ下の高さ以下である(レベル2まで)
それぞれの基準・条件について詳細をみていきます。
3DK程度までの間取りである
間取りでみると、3DK程度までのゴミ屋敷なら自力で片付けることができます。
部屋数が多くなっていくにつれてモノが増えていくため、自身で対処できる広さは3DK程度までといえるのです。
また、3DKとはいえ一部屋ずつが広い場合は、その分ゴミや不用品が溜まっているでしょう。
その際は、自力で片付けるのが難しい可能性が出てきます。
一軒家など3DKより広い間取りのゴミ屋敷片付けは業者を利用するのがおすすめです。
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片付け作業や掃除の協力者が確保できる
自力でゴミ屋敷を片付ける際、自分一人では難しいことが多いです。
そこで、片付けや掃除を手伝ってくれる協力者がいることも自力でゴミ屋敷を片付けられる条件となります。
人手があるほど効率よく作業が進められるので、一人で行なうよりも早くゴミ屋敷を片付けられるでしょう。
家族や友人など、ゴミ屋敷であることを知られても良いもしくは知っている協力者に頼んでサポートしてもらえるとなったら、自力での片付けや掃除が可能といえます。
ちなみに、一人でゴミ屋敷を片付けた場合にかかる日数については、以下をご覧ください。
1人でゴミ屋敷片付けた場合にかかる日数
間取り | 片付け作業日数 |
---|---|
1R・1K | 1日 |
2DK | 4日 |
3DK | 5日 |
積もったゴミがひざ下の高さ以下である(レベル2まで)
ゴミ屋敷といっても、そのレベルにはいろいろあります。
一般的にレベル2といわれる、積もったゴミがひざ下の高さ以下である場合、自力で片付けることが可能です。ゴミ屋敷を見渡して、ゴミがどれほどの高さまで積みあがっているかを確認してください。
自分の背丈くらいまで、一部天井までゴミが積みあがっているという状況は、自力で片付けるのが困難です。ゴミ屋敷のレベルを理解して、自身の部屋がどのレベルに相当するかを調べてみましょう。
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水回りが問題なく使用できる
自力でゴミ屋敷を片付けられる基準として、水回りが問題なく使用できるかどうかが挙げられます。
水が出せない状況にあったり、すでに水が流れないような場合は、自力で掃除をしようとしても進められません。
水回りの掃除ができない他、雑巾や手を洗えないことから片付けを順調に進められなくなります。
水回りが使えない状態になっているときは、専門業者に相談して掃除してもらいましょう。水回りの掃除やゴミ屋敷の片付けは、専門業者に依頼すると確実に解決してもらえます。
自力で片付けが難しい場合はゴミ屋敷片付け業者を利用するのがおすすめ。
自力でゴミ屋敷を片付ける手順とコツ
自力で片付けられる基準・条件であるゴミ屋敷だとわかったら、次にどのような手順で部屋をきれいにしていけば良いのかを確認しましょう。
以下に記載するゴミ屋敷を片付ける手順とコツを押さえた上で作業に入ると、効率よく進められます。
- 片付け計画を立てる
- 協力者を募る
- 必要な道具を準備する
- 害虫を駆除する
- 明らかなゴミを捨てる
- 「不要」「必要」「保留」に仕分ける
- 「保留」にしたものをさらに仕分ける
- 「必要」なものを収納する
- 不用品・ゴミを処分する
- 掃除する
①片付け計画を立てる
自力で片付けられるゴミ屋敷だとわかったら、最初に片付けの計画を立てます。
自治体のゴミ出しルールを確認して、いつ何ゴミが出るのかを把握しましょう。
たとえば粗大ゴミの場合出せる日が限られているので、片付けをした後の置き場所に困ってしまいます。
ゴミ出しルールを確認しながら、自身の予定も調べていつゴミ屋敷を片付けるのが良いかを考えてください。
②協力者を募る
ゴミ屋敷となった部屋を一緒に片付けてくれる協力者を募りましょう。
まずは、気軽に相談しやすい家族に協力してもらえないか尋ねてみてください。
家族に協力してもらうのが難しい場合は、何でも話せる仲の友人に相談してみるのが良いです。
ゴミ屋敷となった部屋を見られても大丈夫な相手、かつ自身のことを思って快く片付け作業を引き受けてくれる人を見つけられると、ゴミ屋敷から抜け出せるでしょう。
③必要な道具を準備する
片付けの計画を立てて協力者も確保できたら、ゴミ屋敷を整理していくために必要な道具を揃えます。
主に、次に挙げる道具を揃えておくと、効率よくゴミ屋敷の片付けが進められるでしょう。
- ゴミ袋
- 軍手
- マスク
- ガムテープ
- 紐
- 雑巾
- バケツ
- 新聞紙
- 掃除用洗剤
- 殺虫剤
ゴミ袋や雑巾、洗剤などは多めに用意し、作業の途中に切らしてしまったということのないようにしておくと安心です。
④害虫を駆除する
ゴミ屋敷の中には、生ゴミや食べ終わった弁当箱の容器なども散乱している場合があります。
そのような環境では、ハエやゴキブリなどの害虫が発生しやすいです。
害虫がいると片付け作業がスムーズに進められないので、はじめに駆除しておきましょう。
マスクと軍手をつけて、殺虫剤を使用し害虫を駆除していってください。
害虫が部屋のどこかに隠れてしまったときは、燻煙タイプの殺虫剤を使うと部屋の中にいる害虫を駆除できます。
⑤明らかなゴミを捨てる
害虫の駆除が一通り終わったら、明らかにゴミとわかるものを捨てていきます。
ゴミ袋を数枚用意して、分別しながら捨てていくと効率的です。ゴミを減らすだけでも足の踏み場ができ、作業しやすくなります。
ゴミを片付けていきながら、ゴミではないけれど不要だとわかるものが見つかったら、その時点で速やかに処分しておくのがポイントです。できるだけものを減らすことを意識して、捨てるという作業に集中しましょう。
⑥「不要」「必要」「保留」に仕分ける
明らかなゴミを捨てたら、残っているものを不要・必要・保留の3つに仕分けていきます。
不要なものの基準としては、壊れていて使えない、1年以内で使っていないという点が挙げられます。一方、ないと困るものや使う頻度が高いものは必要なものです。
思い入れがある、今すぐに捨てるかどうかを判断できないものは、保留としておきましょう。
この仕分けをきちんと行なうことで、ゴミ屋敷にあるものを一つずつ整理していけます。
⑦「保留」にしたものをさらに仕分ける
不要・必要・保留と分けたもののうち、保留にしたものをさらに仕分けていきましょう。一旦保留にしたけれどよく考えたらいらないものだった、逆に自分に必要なものだったといったように、冷静になって判断し整理していくと保留のものをさらにすっきりさせることができます。
保留にしたものの中からすぐに判断できないものが出てきたら、しばらく時間をおいてから再度必要かどうか考えてみると良いでしょう。
⑧「必要」なものを収納する
次に、必要なものの収納をしていきます。この収納をきちんと行なっておくと、再びゴミ屋敷化するのを防げるので慎重に作業してください。
収納グッズを先に用意するのではなく、以下に挙げる点に注目しながら収納してみましょう。
- めったに使わないものは奥や高い場所に保管する
- 文房具など細々したものは場所を決めて一ヵ所にまとめる
- 部屋にあるカゴなどに一時的に入れておく
ゴミ屋敷をきれいに片付けるため、その後の生活がしやすくなるために必要なものの収納方法も意識してみてください。
⑨不用品・ゴミを処分する
ここまでの作業を終えたら、不用品・ゴミの処分に入ります。
まずは自治体のルールに沿って、ゴミ出しを行ないましょう。
すぐに捨てられないものがあったり、不用品が大量な場合は不用品回収業者に相談するのがおすすめです。
すぐに対応してもらえて、不用品やゴミをまとめて回収してもらえます。
自身のゴミ屋敷片付けのスケジュールに合わせて、すっきりと不用品などを処分できるのです。
自治体では捨てられる品目や量が限られてくるので、困ったときは専門業者に問い合わせてみましょう。
⑩掃除する
ゴミ屋敷にある不用品やゴミの処分まで完了したら、仕上げに掃除をします。
掃除道具や洗剤を使って、床や壁、水回りなどの細かいところまでしっかり掃除していきましょう。
害虫が発生していた場合は、より念入りに掃除をして衛生面を意識していきたいです。
頑固な汚れや掃除箇所すべてに手が回らないときは、専門業者に依頼してハウスクリーニングしてもらうのも良いでしょう。
自力でゴミ屋敷片付けが困難なら業者依頼がおすすめ
自力でゴミ屋敷を片付けるのが難しいときは、業者に依頼するのがおすすめです。
業者に依頼するメリットはこんなにたくさんあるので、状況的に難しい場合は気軽に相談してみましょう。
- ゴミ屋敷のレベルに関係なく対応してくれる
- 短時間で一気に片付てもらえる
- 不用品・ゴミ処分をしてもらえる
- 一人では運べない家具や家電も運び出してくれる
- ハウスクリーニングで掃除もしてもらえる
- 害虫駆除にも対応している
ゴミ屋敷のレベルに関係なく対応してくれる
業者は、ゴミ屋敷のレベルに関係なく対応してくれます。
どんなゴミ屋敷であっても慣れているので、見られるのが恥ずかしいと思う必要はありません。
冷静に現場の状況を確認し、確実にきれいな空間を取り戻してくれます。
ゴミが天井近くまで積みあがっていたり足の踏み場もないくらいであっても、快く作業を引き受けてくれるのが専門業者です。
短時間で一気に片付てもらえる
短時間で一気にゴミ屋敷を片付けてくれるのも、業者のメリットです。
自力でゴミ屋敷を片付けようと思ったとき、人手の数やゴミの量によって数日間にもわたって作業しなければならない場合があります。
しかし、業者はゴミ屋敷の片付けを得意としているため、限られた時間で効率よく片付けを進め、無事に作業を終えることができるのです。
周りに知られるかもしれないからできるだけ早く片付けてほしいという要望にも応えてくれます。
不用品・ゴミ処分をしてもらえる
業者にゴミ屋敷の片付けを依頼すると、不用品やゴミの処分まで引き受けてくれます。
自分で片付けるとなると、不用品などの処分も自身ですべてしなければなりません。不用品を一つずつ確認して、処分の手続きをするのは時間と労力がかかります。
一方、業者ならゴミの量に合わせてトラックで来てくれて、そこに不用品やゴミをどんどん積み込んでいってくれます。
種類問わずまとめて回収してもらえるので、あっという間に不用品のないすっきりとした部屋を取り戻せるのです。
一人では運べない家具や家電も運び出してくれる
ゴミ屋敷の片付けでは、一人で運べない家具や家電を処分したいことも出てくるでしょう。そのようなとき業者にゴミ屋敷片付けを依頼すれば、家具や家電などの重たいものの移動や運び出しもしてくれます。
経験豊富なスタッフが搬出を行なうので、壁が傷ついたり転倒して怪我をするなどのリスクも避けられます。
ゴミ屋敷の中に家具や家電がたくさんある、思い切って処分したいと考えている場合は、業者を利用して運び出しから処分まで頼んでみると良いでしょう。
ハウスクリーニングで掃除もしてもらえる
業者のなかには、ゴミ屋敷の片付け以外にハウスクリーニングや掃除に対応しているところもあります。
そのような業者に依頼すると、ゴミ屋敷を片付けてもらった後、汚れている箇所の掃除まで徹底的にしてもらえるので頼もしいです。
ゴミ屋敷の片付けから掃除まですべて自分たちで行なおうとすると、体力的・時間的にも限界がきます。業者なら掃除のプロが対応してくれるので、見違えるほどピカピカにしてもらえるのもメリットです。
害虫駆除にも対応している
ゴミ屋敷には、すでに害虫が発生している場合があります。
業者にゴミ屋敷の片付けを任せると、害虫駆除にもきちんと対応してもらえるので安心です。確実に害虫を駆除できるアイテムを用意し、害虫のいない清潔感のある部屋を取り戻してくれます。
自力で片付けているときに害虫が出ると慌ててしまい、殺虫剤を用意していてもうまく駆除できないことが起こり得ます。そのような心配をすることなく害虫を確実に駆除してくれるのが、業者の魅力です。
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業者に依頼してゴミ屋敷を片付ける費用
業者に依頼してゴミ屋敷を片付けてもらう場合、気になるのが費用です。
一般的に部屋数や広さがあるほど、またゴミの量が多いほど費用は高額になっていきます。以下にゴミ屋敷にあるゴミの量ごとに、業者に依頼した際の費用相場をまとめました。
自身の部屋の間取り、積みあがっているゴミの高さを調べて、相場を確認してみてください。
〇床からのゴミの高さが50cm未満の場合
床からゴミの高さが50㎝未満だと、つまりは自力で片付けられるレベルより少しゴミが多い状況になります。
ワンルームに一人暮らしであっても、最大10万円ほどの費用が発生します。
部屋の間取り | 部屋の間取り |
---|---|
1R/1K | 32,000円~100,000円 |
1DK/1LDK | 55,000円~150,000円 |
2DK/2LDK | 82,000円~250,000円 |
3DK/3LDK | 110,000円~350,000円 |
4LDK〜 | 140,000円~ |
〇床からのゴミの高さが100㎝未満の場合
床からゴミの高さが100㎝未満となると、自身の腰くらいまでゴミがある状態ですでに生活しづらくなっている可能性が高いです。
比較的小さな間取りでも、10万円台~20万円台の費用がかかります。
間取りが広くなるにつれて、さらに高額な費用が発生するのもわかります。
部屋の間取り | 料金相場 |
---|---|
1R/1K | 75,000円~170,000円 |
1DK/1LDK | 115,000円~280,000円 |
2DK/2LDK | 150,000円~450,000円 |
3DK/3LDK | 250,000円~600,000円 |
4LDK〜 | 450,000円~ |
〇床からのゴミの高さが150㎝未満
床からゴミの高さが150㎝未満というと、天井までは届いていないけれどその半分くらいまではゴミがあるという状態になります。
人の目線の高さくらいにすぐゴミがある状況で、自力で片付けるのはなかなか大変でしょう。
業者に依頼した際も、ゴミが大量であることから費用が高額になります。
ワンルームでも最低16万円~となっています。
部屋の間取り | 料金相場 |
---|---|
1R/1K | 160,000円~ |
1DK/1LDK | 250,000円~ |
2DK/2LDK | 350,000円~ |
3DK/3LDK | 500,000円~ |
4LDK〜 | 600,000円~ |
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自力でのゴミ屋敷片付けに関してよくある質問
-
Q 自力で片付けられるゴミ屋敷のレベルを教えてください。
A.ゴミ屋敷のなかでも、自力で片付けられるレベルについては以下の基準・条件が挙げられます。
・3DK程度までの間取り
・ 片付け作業や掃除の協力者が確保できる
・ 積もったゴミがひざ下の高さ以下(レベル2まで)
・水回りが問題なく使える
-
Q 自力でゴミ屋敷を片付けるときの手順を教えてください。
A.自力でゴミ屋敷を片付ける場合、以下の手順で進めていきましょう。
1 片付け計画を立てる
2 協力者を募る
3 必要な道具を準備する
4 害虫を駆除する
5 明らかなゴミを捨てる
6「不要」「必要」「保留」に仕分ける
7「保留」にしたものをさらに仕分ける
8「必要」なものを収納する
9 不用品・ゴミを処分する
10 掃除する
-
Q 自力でゴミ屋敷を片付けられないとき業者に依頼するとどんな利点がありますか?
A.自力でのゴミ屋敷片付けが難しいときは、業者に依頼するのがおすすめです。
業者に依頼するとこんな利点があり、ゴミ屋敷の悩みをすっきり解決してもらえるからです。
・どんなレベルのゴミ屋敷でも片付けてもらえる
・ 短時間で一気に片付てもらえる
・不用品・ゴミ処分をしてもらえる
・ 一人では運べない家具や家電も運び出してくれる
・ハウスクリーニングで掃除もしてもらえる
・ 害虫駆除にも対応している