北本市

北本市での粗大ゴミのご相談は、粗大ゴミ回収隊へ

北本市は、粗大ゴミ回収隊の対応エリアです。
粗大ゴミ回収隊では、北本市では収集出来ない粗大ゴミも回収いたします。

●北本市に粗大ゴミの回収を依頼する場合

北本市では、「家庭ごみ・資源類分別マニュアル(平成30年8月発行)」に掲載されている「粗大ごみ(有料)」の対象品が「粗大ゴミ」となります。
処理を依頼するには、事前の電話でのお申し込みと、有料「粗大ごみ処理券」が必要です。

対象 北本市内にお住まいの方
費用 有料
申し込み 事前申込制・予約申込み制
持ち込み
申込先 北本リサイクル事業協同組合:048-591-6724
事業系粗大ゴミ 不可

●粗大ゴミの出し方

  1. 北本市の「粗大ごみ処理券」(シール)を貼ってお出しください。
  2. シールは、北本市内の「粗大ごみ処理券取扱店」で購入してください。
  3. 1回に5点まで申し込みできます。
  4. 、指定日に自宅前道路に面したところに出してください。アパート・マンションなどの集合住宅は、専用の集積所に出してください。
  5. 収集日の午前8時までに出す必要があります。

●北本市の粗大ゴミ収集依頼方法

  1. 電話またはFAX、インターネットで申し込み
  2. 北本リサイクル事業協同組合電話:03-5296-7000
    月曜日~金曜日:午前8時30分~午後3時(祝日は除く)
  3. 北本リサイクル事業協同組合FAX: 048-593-2756
  4. 北本リサイクル事業協同組合インターネット申し込み(メールのアドレス): kitamoto-recycle@asahi.email.ne.jp

●粗大ゴミとして出せないもの

有害性・危険性のあるもの、著しく悪臭を発するもの、その他特殊なもの(ガスボンベ、石油類(ガソリン・軽油・灯油・シンナー・塗料など)、工業製品、花火、マッチ、バッテリー、タイヤ、ピアノ、耐火金庫、土・砂など)や、エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機、パソコン・パソコンディスプレイ、自動車、オートバイ(二輪車)、消火器は、収集できません。

●粗大ゴミの持ち込みについて

  1. 粗大ごみを持参し、市役所に近接する北本リサイクル事業協同組合の粗大ごみ等自己搬入受付所へお越しください。
  2. 受付所の職員がごみの品目を確認します。
  3. 処理手数料を現金でお支払いください。
北本リサイクル事業協同組合(北本市本町2-10-2北新ムーンハイツ108)
受付:平日(月曜日から金曜日、祝日・年末年始を除く)午前8時30分~午後3時30分
持ち込み日 平日のみ
持ち込み時間 午前9時より正午まで、午後1時より午後4時まで(厳守)
持ち込み場所 埼玉中部環境センター(吉見町大字大串2808番地)
対象 市内の一般家庭から出る粗大ごみ
※エアコン・テレビ・冷蔵庫(冷凍庫)・洗濯機・衣類乾燥機・パソコン等を除く
個数 1回にお持ち込みいただける個数の制限はありません。
手数料 戸別収集の場合の40%の金額となります。
持ち込み方法
  1. .搬入許可書を発行します(許可当日のみ有効)。
  2. 入口で搬入許可証を提示し、所定の場所にごみを降ろしてください。

●粗大ごみ・臨時ごみ処理手数料等の減免

北本市では、粗大ゴミ処理に関する減免措置はありません

北本市 粗大ゴミの出し方

●北本市の粗大ゴミは粗大ゴミ回収隊にご相談ください

粗大ゴミ回収隊では、北本市では収集できない出来ない粗大ゴミも回収いたします。
  1. 家庭用・事業用にかかわらず収集いたします。
  2. 北本市の「有料粗大ごみ処理券」の購入する必要はありません。
  3. 指定の収集場所に出す必要はありません。お部屋まで引き取りに伺います。
  4. ご連絡をいただいてから最短30分でお伺いいたします。
  5. 明朗な料金設定ですので、後から多額の追加料金が発生することはありません。

マイクロフォンのアイコン北本市で粗大ゴミの回収をご依頼いただいたお客様の声

  • 北本市本町在住 T様

    実家をリフォームするので、置いたままの荷物を何とかしてほしいと連絡がありました。急いでこちらに連絡してお願いしました。とても親切に対応していただき、感謝しています。ありがとうございました。

  • 北本市本町在住 I様

    電話した日のうちに、回収に来てもらえました。すごく早くやってもらえたので、助かりました。また機会があった時は、こちらにお願いしようと思っています。本当にありがとうございました。

  • 北本市中央在住 K様

    家に介護用品を入れるので、邪魔になる家具の処分をこちらに依頼しました。作業もすぐにやっていただけて、助かりました。また依頼したいと思いました。

ページ上部へ戻る